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エアサスインストール

4独デジタルリモコン制御の最新エアサス!!

エアサスインストール

機械式、2独、4独、レベリングなど様々なエアサスキットがありますが、ここでは一番問い合わせの多い4独デジタルリモコンのエアサスキットの取付参考工賃をご紹介致します。


AirForce
 スーパーパフォーマンスキット
650,000
取り付け工賃
100,000円〜
構造変更費用
58,000
多摩・八王子陸運局持込み
10,000
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小計:818,000
税(8%): 65,440
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合計:880,000(税込み)~
※車種、管轄陸運局、取付方法により、金額は異なります。上記見積もりは参考価格としてお考え下さい。詳しいお見積りはお問い合わせください。

 

 

MSTデモカーのゴルフ5を筆頭に数多くのエアサスシステムをインストール!
スタンダードなエアサス取付から、パイピングインストールインストールに至るまで、多彩な取付バリエーションでお客様のお車をかっこよく仕上げます!

しかも、話題のエアサスが月々19,500円〜の支払いで手に入ります。

WHAT’S エアサス!?

車高を自在に操ることが出来るエアサスは、最近のカスタムでマストアイテムです。一昔前のエアサスは、車体の加工やショックアブソーバーの加工など取付にかなりの費用がかかり、手の出せるユーザーが多くありませんでした。最近では、車種別専用のエアサスキットが発売され、取付工賃も比較的抑えた形で取付可能です。

トラブルの少ないエアサス施工技術

足回りは、通常の車高調などと同じくほぼボルトオンでインストール可能なエアサスですが、エアサスで多くのショップが頭を悩ませるのがパイピング作業(俗に言う配管作業)です。

特にポイントとなるのが、フロント周りの配管と、ラゲッジへつながる配管の取り回しです。
フロントは、足回りの形状により、縦へのストロークとハンドルを切ったときに回転する橫への動き量を考えて配管をしていかなければいけません。たるみ過ぎてしまうとタイヤやホイールに干渉してしまいエア漏れ、突っ張りすぎてしまうと動きに追従できず抜けてしまいます。
ラゲッジへの配管に関しても、マフラーの熱を考慮して取り回したり、実際に走行したときに干渉しないように常にいろいろなシュチエーションを想定しながら配管していきます。
走行中の突然のエア抜けは、大事故につながる場合があります。

MSTでは、数多くのエアサスシステムをインストールしてきたノウハウを生かしより安全なエアサス取付を行っております。

エアサスおすすめ車種

30系アルファード・ベルファイヤは特におすすめ!

家族からも不満が出ずにドレスアップをしたい30系アルファード・ベルファイヤオーナーの方には特におすすめです!21インチホイールへインチアップしても、エアサスなら乗り心地も悪くなりません。純正ショックや車高調キットでは味わえない極上の乗り心地、高級車ミニバンにふさわしい乗り心地になります。もちろん、前期・後期とも取付実績豊富です。MSTでは、30系アルファード・ベルファイヤをベースにしたエアサスコンプリートカーの販売も可能です!お気軽にお問い合わせください。

50系プリウスやCH-R走りの86/BRZにも・・・

50系プリウスやCH-Rはカスタムベースとして乗られているユーザーの方が多い車種ですが、車高調で落としきれない領域までローダウンするとかなりかっこよくなります。ラゲッジスペースにタンクコンプレッサーをカスタムインストールすると積載スペースを犠牲にすること無く取付できます。ボーディーキットを組んだ86/BRZは、よりワイドに魅せることが可能!

Two Buy One キャンペーン実施中

話題のエアフォースサスペンション スーパーパフォーマンスキットと
BBS、ワーク、SSR、ブロケイド、カールソンなど有名ブランドドレスアップホイールを同時購入で・・・

 

なんと!!

当社指定NITTOタイヤ新品4本(〜10万円相当分)プレゼント

*サイズがない場合や、その他国産メーカーの場合は、差額分にてアップグレード可能です。詳しくはお問い合わせください。

支払いプラン

MST一押しの、エアフォース スーパーパフォーマンスキット標準取付け工賃込価格!


店頭にご来店いただかなくてもローン仮審査可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

上記金額は、多摩、八王子ナンバー構造変更の金額になります。他県は別途ご相談下さい。
輸入車など別途追加工賃がかかる場合もございますので事前にお問い合わせください。

システム設置例

 

エアサス取付作業風景

エアサスインストール例

 

エアサス公認車検

エアサス公認車検には、強度検討書などを元に必要書類を作成し、陸運局に改造申請を行います。手続きと検査を行うことで、初めて車検に対応したエアサス車になります。MSTでは、公認書類の申請、構造変更車検、記載変更を代行しております。

エアサスの改造車検は2パターン

車の諸元を維持したまま、緩衝装置の変更を行う記載変更と、諸元を変更する構造変更があります。

エアサスの場合、車高が純正値(車検証の高さ)と同じ状況であれば、車検短縮のない記載変更で対応可能です。
新車の状態で、エアサスを取付るとほとんどが記載変更で可能です。

タイヤサイズやアーム類の変更などで、エアサス全上げ時に車高が純正値(車検証の高さ)に満たない場合は、構造変更の手続きが必要になります。この場合は車検を新たに取り直す必要があり構造変更車検から2年間の車検となります。

いずれの場合も、エアサスにかかる加重の計算などもありますので、不要な荷物を下ろした状態でも申請が必要です。

MSTCustoms.comでは、多くのエアサスコンテンツを掲載しております!

MST Customsのエアサス取付ブログ

エアフォースエアサス商品のご紹介

カスタムの第一歩でエアサス組むのがおすすめ

金額的にかなり張ってしまうエアサスはどうしても最後のカスタムに廻してしまいがちですが、プロの視点でいうと最初にエアサスを組んでしまった方がおすすめです。公認車検などの問題もありますので極力ノーマルに近い状態でエアサスを取り付けしてからカスタムを進めていくと後々余計な費用が発生せずに済みます。

まずは、プロに相談を・・・

車検や構造変更などが関係するエアサスは、取り付け技術はもとより、書類作成や公認車検手続きなど様々な要素が関係してきます。また、カスタムしていく順番を間違えてしまうと余計な費用が掛かってしまったりします。当店では、車の販売からカーオーディオ、タイヤホイール、足回り、エアロ殆どの作業を手掛けておりますので様々な視点からお得なカスタムのご提案が可能です。

エアフォースサスペンションキット

8.6

カスタムレベル

8.0/10

ドレスアップ度

8.0/10

実用性

8.0/10

費用

10.0/10

当店おすすめ度

9.0/10

Pros

  • 自在に車高調整が可能
  • ユニットデザインがかっこよくコンパクト
  • 乗り心地がよい

Cons

  • 公認車検が必要
  • 定期的にメンテナンスが必要
  • タンク、コンプレッサーの設置が必要
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